ニュース
2023年、FIFA女子ワールドカップを日本で! 特設サイトオープン
2019年09月05日

日本サッカー協会は、2007年に制定した「なでしこvision」で、「なでしこジャパンが世界トップクラスになる」とともに、「FIFA女子ワールドカップを日本で開催する」ことを掲げ、準備を重ねてきました。
今年3月、いよいよ2023年のFIFA女子ワールドカップ招致の活動がスタートしました。現在、名乗りを上げているのは日本やオーストラリア、ブラジル、南アフリカなど8協会です。
女子サッカーは物凄い勢いとスピードで進化し、魅力を増しています。その勢いを2023年に加速させ、人種や性別、壁を超えて人々をひとつにすることができるFIFA女子ワールドカップを成功に導くのは日本。私たちはそう信じています。
開催地の決定は5月。2023年の夢、ぜひ一緒に叶えましょう。
特設サイトオープンに寄せて、なでしこジャパン(日本女子代表)キャプテン、熊谷紗希選手よりメッセージをいただきました。
こちらをご覧ください。
関連ニュース
最新ニュース
-
JFA
2026/08/14
JFA成長戦略2026‐2031の柱 「女子全体戦略」を策定 女子サッカーの拡大に向けて、サッカー界ALLで5つの課題に取り組む~覚悟を胸に、ともに挑む。次のステージへ。~
-
指導者
2026/08/14
第50回 JFA 全日本U-12サッカー選手権大会 開催記念「U-12フットボールカンファレンス ~子どもたちの未来のために、いま大人ができること~」開催が決定
-
選手育成
2026/08/14
2026/27シーズン JFA・Jリーグ特別指定選手に後藤響選手(国士舘大)を認定
-
選手育成
2026/08/14
2026/27シーズン JFA・Jリーグ特別指定選手に大下蒼生選手(豊川高)を認定
-
JFA
2026/08/14
『ツネログ』#24発行! 宮間あや JFA女子委員会副委員長を“マンマーク”



