ニュース
中学生茶道プログラム
2014年11月01日
今回はお茶を点てて、お客様に出す作法を学びました。
最初に、お菓子を差し出しました。
お菓子を運ぶ時は、自分の息がかからないように胸の高さで持つなど、細かいところまで気を付けます。
私がお茶を点てた時は、全く泡が立たず、先生に代わりに点ててもらうと、
素早く混ぜていてすぐに細かい泡がたちました。
お茶を点てるのは難しかったのですが、心をこめてお茶を点てることができたので良かったです。
3回の茶道から学んだことは、茶道には1つ1つの道具に役割があり、
全てそろって「茶道」というものが成り立つということです。
サッカーも同じように、それぞれのポジションがあり、チームが成り立っているということは、
茶道と一緒だと感じました。
なかなかできない体験をさせていただけたので、今後の生活でも活かしていきたいです。






中1 岩井蘭
最新ニュース
-
JFA
2026/06/11
日本サッカー協会×日本漢字能力検定協会 SAMURAI BLUE(日本代表)メンバー26人が漢字プリントに登場!― 『和』をもって一致団結し、「最高の景色を」―
-
JFA
2026/06/10
『ツネログ』#22発行! 岡田武史 日本サッカー協会副会長を“マンマーク”
-
大会・試合
2026/06/10
1回戦・2回戦マッチスケジュール決定 天皇杯 JFA 第106回全日本サッカー選手権大会
-
日本代表
2026/06/10
【Match Report】なでしこジャパン、南アフリカとのトレーニングマッチに0-1で敗戦
-
日本代表
2026/06/10
【SPECIAL】森保一監督×荒木友輔審判員 対談 “日本の力”を世界へ

