ニュース
障がい者サッカーフェスティバル 長野県松本市の松本市あがた運動公園に29人が参加!
2018年10月31日

JFAキッズ(U-8)サッカーフェスティバルは、サッカーが好きな8歳以下の子どもであれば、だれでも参加できる楽しいフェスティバルです。2018年06月16日(土)に長野県松本市にある「松本市あがた運動公園」にて29人が参加しました。
| 事業名称 | その他 |
|---|---|
| 開催日 | 2018年06月16日(土) |
| 会場 | 松本市あがた運動公園(松本市県1-3-29) |
| 参加対象者 | キッズ,障がい者,初心者,個人,その他 |
| 実施種目 | サッカー,障がい者サッカー 知的障がい者を対象としたフェスティバル |
| 実施形式 | ゲーム形式,クリニック,指導者講習会 |
| 開催のねらい | サッカーに興味関心を持ち始めている子供達にゲームとスキル習得のステーションを交互に体験してもらい、少しでもサッカーを真剣に取り組みたいという子どもの期待に応えます 障がいのある方もサッカーの面白さが感じることのできるレベルに応じたゲーム等の環境を提供します |
|---|---|
| 担当者のコメント | 午前中はU8対象のフェスティバル、午後は知的障がい者対象のゲームを中心としたフェスティバルして開催し、参加していただいた方にはサッカーの楽しさを伝えることができたと思います |
| 事業の主要な成果 | 新たにフェスティバルへ参加した人の数:16人 新たにフェスティバルへ参加した女性の数:1人 フェスティバルに参加した障害のある参加者の数: |

参加者コメント
キッズリーダーインストラクター 青木さん
今回のフェスティバルは各地区のキッズリーダーインストラクターやキッズ年代に関わる指導者の研修とベクトル合わせとしも大変有意義なものになりました。自分の担当地区でもグラスルーツフェスティバル形式を含めて多くの方に伝達していきたいと思います。
長野FA グラスルーツ委員長 篠原さん
午前をキッズフェスティバル、午後は知的障がい者を対象としたフェスティバルを始めて行いましたが、参加された指導者とも多くのディスカッションができ良かったと思います。また参加された皆さんには大変楽しくサッカーをしていただけたと感じています。今後も引き続きこのような形式で開催をしたいと思います。

サッカーファミリー数
| 男性 | 女性 | 合計 | |
|---|---|---|---|
| U-6年代 | 1人 | 1人 | |
| U-8年代 | 12人 | 1人 | 13人 |
| U-10年代 | 0人 | ||
| U-12年代 | 0人 | ||
| U-15年代 | 0人 | ||
| U-18年代 | 0人 | ||
| U-35年代 | 15人 | 15人 | |
| O-35年代 | 0人 | ||
| 参加者数合計 | 27人 | 2人 | 29人 |
| 観客数 | 30人 | ||
| スタッフ数 | 5人 | ||
| サッカーファミリー合計 | 64人 | ||
FA16-X-180616-396
関連情報
最新ニュース
-
日本代表
2026/05/08
キリンチャレンジカップ2026およびFIFAワールドカップ2026 メンバー発表会見のライブ配信決定
-
グラスルーツ
2026/05/08
U23 デフサッカーワールドカップ in セルビアが5月11日に開幕
-
ビーチサッカー
2026/05/08
2026 Japan Beach Soccer Leagues Premier 日本最高峰ビーチサッカーリーグ創設のお知らせ/明日5月9日熊本にて開幕
-
JFA
2026/05/08
「JFA成長戦略2026-2031」を策定 「サッカーで未来をつくる」をコンセプトに、全8領域の重点戦略で社会価値創出へ
-
2026/05/08
「夢の教室」レポート2025-2026を公開


